臨床部門:年間1,500名以上の入院患者があり、2,000件以上の心臓カテーテルを行うなど
				豊富な実績があります。

当院は都心に立地する国立大学病院の循環器診療部門としては最大規模の診療実績を誇り、入院患者数は年間約1,500名、虚血性心疾患・不整脈に対するカテーテル手術件数は年間700件を行っています。また、心臓移植実施施設として、重症心不全治療の東日本における要として機能し、高い専門性を活かした診療を特長としています。

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